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オープンハウス エコデザイン研究所 http://www.openhouse.co.jp/ プロダクトデザインを中心とするデザインオフィスです。 製品開発、デザイン・コンサルテイション、展示会、ワークショップの企画・運営、グラフィック・デザインなどを手がけています。 併設のエコデザイン研究所では、環境配慮型の素材(エコマテリアル)の調査・研究を行っておりデータベースとして公開しています。 ライフログ
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2007年 06月 21日
第一回目となるエコ・プロダクツデザインコンペを記念したセミナーが大阪デザイン振興プラザにて開催されます。益田が講師として出席いたします。大阪方面の方、ぜひ、ご参加下さい。
![]() いまや世界最大のエコデザイン大国となった日本は サステナブルな社会のモデルとなれるか 「エコデザインとサステナビリティ」 日本では過去10年近くの間にエコデザインに関する大きな成果を上げてきた。それは企業にとってはもはや制約条件でも企業倫理でもCSRでもなく、技術開発力でありビジネスの成功事例でありブランド力となっている。一方、それゆえにエコデザインが新たな消費拡大につながりかねないという事態に直面しており、サステナブルな社会の実現を前提としたエコデザインの新たな枠組みが求められている。 「エコ・プロダクツデザインコンペ2007」とは 優れた環境技術を持つ企業から提供される「エコ」の課題に対し、新しい考え方・エコデザインを募集いたします。本コンペを通して、優れた環境配慮型商品を開発し、緑豊かな地球環境を将来の世代に引き継ぐことを願って開催します。 (2007年7月1日 テーマ発表募集開始予定http://compe.osaka-design.co.jp/) 【日 時 】 2007年7月6日(金)14:00-16:00 14:00-14:20 開催概要説明 村田智明エコ・プロダクツデザインコンペ実行委員長 14:20-15:50 基調講演 益田文和氏※講演終了後、講師を囲んでささやかな交流パーティを催します。 【場 所 】 ATC ITM棟9F セミナールーム 〒559-0034大阪市住之江区南港北2-1-10(大阪デザイン振興プラザ内) 梅田・本町・なんば方面からは、地下鉄中央線「コスモスクエア」駅でニュートラムに乗り換え、「トレードセンター前」駅下車。改札からビルまで陸橋で直結しています。 【参加費 】 一般1,000円・学生500円 ※詳しくはこちらをご覧下さい。 http://www.osaka-design.co.jp/event/index.html#070620 2007年 04月 26日
ウェブサイト『Inhabitat』に益田のインタビューが掲載されました。
株式会社ウインローダーのRe-ariseプロジェクトの紹介や竹のスピーカー、ユニバーサルデザインのお箸についてのコメントが掲載されています。 http://www.inhabitat.com/2007/04/26/interview-with-fumi-masuda/ Inhabitat とは? GREEN DESIGN IS GOOD DESIGN、GOOD DESIGN IS GREEN DESIGNをミッションとし、より賢く、より持続可能な未来を目指したデザインニュースウェブサイト。建築、家具、インダストリアルデザイン、素材、ファッション、グラフィックなどの様々な分野の革新的デザイン事例やデザイナーの活動を紹介しています。 http://www.inhabitat.com/ 2007年 01月 23日
この度、サステナブル・デザインをコンセプトとし、「手紙」をテーマとしたデザインコンペティションを開催いたします。
当LLPエコデザイン研究所益田所長も審査員を務めており、大賞は、アイディアの商品化と 沖縄月桃紙(エコペーパー)エコツアー(仮)が贈呈されます。 皆様、ぜひご参加ご検討ください。 【開催概要】 サステナブル・デザインコンセプトによる、「手紙」のデザインコンペティション 東京紙パルプ交易(本社:東京都中央区)は、紙の価値を再考しその可能性を追求する通販ブランド「紙人(かみんちゅう)」にて、『手紙』をテーマとして、持続可能(サステナブル)な社会に相応しいコミュニケーションツールの商品化コンペを開催しています。 デジタル化が進む現代生活ですが、「手紙」というアナログなメディアを使ったコミュニケーションは、依然独特のメッセージを放つものとして、その価値は衰えを見せません。サステナビリティが望まれるこれからのコミュニケーションスタイルにふさわしい、「手紙」のデザインを募集いたします。 なお、応募デザインの範囲は、コミュニケーションツールとして展開されうるアイテムを広く含みます。例:レターセット、ポストカード、メッセージカード、ギフトボックス等…。 コンペの詳細につきましては、こちらをご参照下さい。 http://www.kaminchu.net/susdesign/2006/12/_about_1st_competition.html ご応募お待ちしております。 【応募期間】 2006年12月1日(金)~2007年2月14日 【賞】 大賞 :1名:紙人での商品化+沖縄月桃・手漉き体験ツアー(企画中)ご招待 優秀賞:3名程度 入賞 :数名 ※各賞とも該当なしとさせていただく場合があります。 【審査員】 秋田 寛 (東京造形大学教授) 益田 文和 (LLPエコデザイン研究所所長、東京造形大学教授) 佐藤まり江 (めざせ紙人ナビゲーター、ライター、キャスター・タレント) 海老原 憲 (紙人プロデューサー) 【応募資格】 どなたでもご応募いただけます。個人、団体可。 【参加費】 無料(但し、参考提出に関わる実費は自己負担) 【お申し込み】 こちらをご参照下さい。 http://www.kaminchu.net/susdesign/2006/12/_about_1st_competition.html ●●●●ワークショップ開催●●●● 応募に先立ちまして、紙人が考えるサステナビリティの解説と、サステナブルペーパーを使ったワークショップを行います。 ワークショップは申込先着順とさせて頂きますので希望者はお問い合せ下さい。 (定員10名: 2月初旬開催予定) 【お問い合わせ先】 有限責任事業組合エコデザイン研究所 http://www.ecodesigninstitute.com *マスコミ各位には、本コンペの告知についてご協力賜れば幸いです。 **このメールは転送自由です。興味のあるかたにぜひお知らせください。 2007年 01月 17日
1月30日(火)、『記憶のデザイン』をテーマとしたセミナーを開催いたします。
ウインローダー/エコランドの中古家具再生デザインプロジェクト、"Re-arize Project(リアライズ・プロジェクト)"他、様々なデザインの事例をご紹介いたします。 大手町カフェセミナー 『記憶のデザイン』 〜なつかしい未来からのおくりもの〜 私達が生きているその一瞬一瞬が過去になり、記憶となっていきます。 人は記憶を頼りに、記憶の中に暮らしているようなものです。 特に良い思いでは、生きる勇気を与えてくれます。ひとの記憶、街の記憶、モノにまつわる記憶、空や雲の色、自然の記憶を呼び起こすものに私達はひきつけられます。 ものを形づくる素材は、自然の循環の中にあります。だからこそ、過去から未来につながる記憶を宿していて、その記憶を手がかりに価値を再生していこうという考えが、「記憶のデザイン」です。世界中から集められたデザインや、日本の若者たちが生み出したデザインを見ながら、時間の流れの中に生きることの不思議を体感してみましょう。 * 「記憶のデザイン」は株式会社オープンハウスの登録商標です。 ■日時:2007年1月30日(木) 19:00~約2時間 ■場所:大手町カフェ (東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル1階) ■講師:益田文和 ■参加費:1,000円(ドリンク付き)※当日受付にてお支払い下さい。 ■定員:50名様(申込み先着順) * イベントに参加していただいた方全員に、カバの卓上カレンダーをプレゼント。終わった月をはがずとコースターとして使える、可愛く実用的なカレンダーです。 ◎参加ご希望の方は、下記連絡先へ『氏名、年齢、住所、会社名または学校名、電話番号、e-mailアドレス』を下記お申込み先へe-mailにてお送りください。 【主催/お申込み・お問合せ先】 NPO法人大丸有エリアマネジメント協会 info-omy@vesta.dti.ne.jp 2007年 01月 17日
2006年 09月 01日
サステナブルデザイン研究会(合同分科会)
日時:平成18年9月14日(金)15:00~17:00(毎月1回開催予定) 会場:桑沢デザイン研究所 7階 71教室(前回の会場と異なりますのでご注意ください) 下記に地図を添付いたしましたのでご参照ください。 ※参加費無料 参加のお申し込みは事務局までお願いします。 (当日参加も可能) 内容:分科会に分かれてディスカッション <分科会テーマ> ・ランドマークバルーン:製作会社様にご参加いただきシステム等の話を行う予定。 ・避難所マップ入りゴミ袋:製作会社様にご参加いただきシステム等の話を行う予定。 ・ご当地乾パン:防災商品販売店様にご参加いただき流通面等の話を行う予定。 ・簡易ダンボールトイレ:製作会社様にご参加いただきシステム等の話を行う予定。 お問い合わせ先 ![]() 会場地図 ![]() 2006年 08月 02日
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┌─────────────────────────2006.08.02┐ Eco Design Institute NEWS EDI Fellowsの皆様 LLPエコデザイン研究所よりお知らせです。 └──────────────────────────────┘ 1 ■ o2 JAPAN Magazine 第20号 発刊 2 ■ 8月23日(水)より「エコGOODデザイン・スクエア」開催 3 ■ 山本良一教授セミナー開催のお知らせ 「デザイナーはいかにしてサステナブルな社会をデザインするのか」 4 ■ Re-arise プロジェクト取材記事掲載のお知らせ 5 ■ エコみやげリニューアル中のお知らせ ──────────────────────────────── NEWS・1 ■ o2 JAPAN Magazine 第20号 発刊 □ 最新号トピックス → http://www.o2japan.com/ ・─ゆりかごからゆりかごへ─ Cradle to Cradleの理念を受け継いだバッグ/アメリカ ・エコデザイン会議 in 北京/中国 ・Co2削減のためのオンライン・ドネーション・プログラム/カナダ ・地球温暖化ボードゲーム/イギリス □ o2 JAPAN Magazine サンプル号購読 → http://www.openhouse.co.jp/sample/sample.html - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ◎ o2 Japan 〜世界のサステナブルデザイン情報ネットワーク〜 世界中のエコデザイン、サステナブルデザインの「今」に直接触れるこ とのできるo2(オートゥー)GLOBAL NETWORK。o2 Japanでは、このネッ トワークを活用し、世界と日本をつないでいます。 ◎ o2 Japan 会員募集中! o2 GLOBAL NETWORKから発信されるトピックを日本語で閲覧できる「o2 Japan Magazine」の購読のほか、情報発信の際の翻訳サービスも提供し ます。その他、各種イベントご招待などの特典もあります(年会費: 5,000円)。お申し込み・詳細は、ホームページをご覧ください。 □ o2 JAPAN 会員について → http://www.openhouse.co.jp/news/news050112_3.html ──────────────────────────────── NEWS・2 ■ 「エコGOODデザイン・スクエア」今月23日より4日間開催! 国内最大のエコスタイルフェア「エコプロダクツ」展が、エコデザイン を引っさげて国内最大のデザインフェア「GDP」に登場します。 開催8回目を迎える国内最大級の環境総合展「エコプロダクツ展」が国 内最大規模のデザインエキジビション「GDP(グッドデザイン・ プレゼ ンテーション)」を舞台に、デザインで勝負する「エコプロダクツ」 を、展示とスペシャルスピーカーをお迎えしてのトークセッション(NEWS ・3をご覧ください。)、販売によりプレゼンテーションします。 皆様のご来場おまちしております。 ■会期:2006年8月23日(水)〜26日(土) *時間は日によって異なりますので、ご注意ください。 23日(水) 18:00 - 21:00 24日(木) 10:00 - 18:00 25日(金) 10:00 - 20:00 26日(土) 10:00 - 16:00 ■会場:グッドデザインプレゼンテーション2006会場内 東5ホール ・アクセス:[ゆりかもめ]国際展示場正門駅より徒歩3分 [りんかい線]国際展示場駅より徒歩5分 ・地図:→ http://www.bigsight.jp/access/index.html □ 「エコGOODデザイン・スクエア」詳細はこちらから → http://openhouseb.exblog.jp/2198979/ ◎ エコプロダクツ展について → http://www.eco-pro.com/ ◎ グッド・デザイン・プレゼンテーションについて → http://www.g-mark.org/ ■出展企業・団体:株式会社イトーキ、株式会社INAX 総合技術研究所 空間デザインセンター、株式会社ウインローダー、株式会社オフィスオ クト、グリーンライフ21・プロジェクト、有限会社クルツ、財団法人新 潟県県央地域地場産業振興センター、全国裂織協会、株式会社タヌマ、 東京造形大学サステナブル・プロジェクト、富士通株式会社 総合デザ インセンター、有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所(株式会 社オープンハウス) ■共催 エコGOODデザイン・スクエア実行委員会(エコプロダクツ2006 (事務局:日本経済新聞社)、有限責任事業組合(LLP)エコデザイン 研究所、財団法人日本産業デザイン振興会) ■総合プロデューサー:益田文和(東京造形大学教授、LLPエコデザイ ン研究所所長) ──────────────────────────────── NEWS・3 ■ GDPスペシャルステージ:8月25日(金)16:00より ◆ 山本良一教授トークセッション開催 ◆ 「デザイナーはいかにしてサステナブルな社会をデザインするのか」 「エコGOODデザイン・スクエア」会期中、メインステージにてエコデザ イン学の第一人者、山本良一東京大学生産技術研究所教授をお迎えし、 トークセッションを開催いたします。地球環境危機に関する最新見解と サステナブルな社会実現のためにデザイナーが果しうる役割について考 えます。皆様ぜひ会場へ脚をお運び下さい。 トーク・セッション/GDPスペシャルステージ 「デザイナーはいかにしてサステナブルな社会をデザインするのか」 日時:8月25日(金) 16:00 - 17:00 場所:グッドデザインプレゼンテーション内メインステージ 司会:益田文和(LLPエコデザイン研究所所長) *こちらのトークセッションは12月に開催する『サステナブルデザイン 国際会議/Destination2026』の関連イベントです。 http://www.openhouse.co.jp/EDI/destination2026/index.html ──────────────────────────────── NEWS・4 ■ Re-arise プロジェクト取材記事掲載のお知らせ 株式会社ウインローダーが東京造形大学学生と取り組んでいる家具再生 プロジェクト『Re-arise Project』についての取材記事が、この度新し くオープンしたビジネス支援サイト『オフィスゲート』に掲載さており ます。今回プロジェクトは2回シリーズとして展開されています。 今後も様々な環境プロジェクトをご紹介なさるとのことですので、ぜひ チェックしてください! ◎ オフィスゲート → http://www.officegate.jp ◎特集記事 Vol.1:不用品をデザインでよみがえらせるシステム作り → http://www.officegate.jp/special/002/001.html Vol.2:エコで共鳴した『ap bank fes』と『Re-arise』プロジェクト → http://www.officegate.jp/special/002/002.html ──────────────────────────────── NEWS・5 ■ エコみやげリニューアル中のおしらせ LLPエコデザイン研究所が運営するエコデザイン・オンラインショップ 『エコみやげ』が大幅リニューアル中です。新サイトオープンはもうす ぐオープンです。 リニューアルにあたり、ご利用に不便をおかけし申し訳ございませんが、 どうぞよろしくお願いいたします。 ◎ エコみやげ(リニューアル前) → http://www.ecomiyage.com/ ──────────────────────────────── ◆ Eco Design Institute NEWSは、毎月2日+不定期発行です。 これからもLLPエコデザイン研究所をどうぞよろしくお願いいたします。 ──────────────────────────────── ご意見・ご感想、ご登録内容の変更、メール配信停止はこちらへご連絡 ください。→ mail@ecodesigninstitute.com ──────────────────────────────── 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所 105-0013 東京都港区浜松町1-22-8 http://www.ecodesigninstitute.com/ ──────────────────────────────── (C) 2006 LLP (Limited Liability Partnership) EcoDesign Institute # by openhouseB | 2006-08-02 23:03
2006年 07月 02日
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┌─────────────────────────2006.07.02┐ Eco Design Institute NEWS EDI Fellowsの皆様 LLPエコデザイン研究所よりお知らせです。 └──────────────────────────────┘ 1 ■ 福祉器機デザインワークショップ「コラボとコラボ2006」 成果発表展示の開催のお知らせ 2 ■ 「エコGOODデザイン・スクエア」参加・出展者決定 3 ■ エコみやげリニューアル中のお知らせ 4 ■ o2 JAPAN Magazine 第19号 発刊 ──────────────────────────────── NEWS・1 ■ 福祉器機デザインワークショップ「コラボとコラボ2006」 成果発表展示を開催します。 只今進行中の福祉器機デザインワークショップ「コラボとコラボ2006」 の成果発表展示を「ヨコハマ・ヒューマン・テクノランド2006(通称: YOTEC/ヨッテク)内にて開催いたします。 YOTECは □ ヨコハマ・ヒューマン・テクノランド2006(YOTEC/ヨッテク) → http://www.yotec.gr.jp/ ・日時:2006年7月20日(木)〜22日(土)10:00〜17:00 ・会場:パシフィコ横浜 展示ホールD・アネックスホール ・アクセス:みなとみらい駅より徒歩3分、JR桜木町駅より徒歩12分 地図:→ http://www.pacifico.co.jp/accessmap.html ──────────────────────────────── NEWS・2 ■「エコGOODデザイン・スクエア」参加・出展者決定 国内最大のエコスタイルフェア「エコプロダクツ」展が、エコデザイン を引っさげて国内最大のデザインフェア「GDP」に登場します。 開催8回目を迎える国内最大級の環境総合展「エコプロダクツ展」が国 内最大規模のデザインエキジビション「GDP(グッドデザイン・ プレゼ ンテーション)」を舞台に、デザインで勝負する「エコプロダクツ」を、 展示とトークセッション、販売によりプレゼンテーションします。 参加・出展者などの情報を徐々に公開いたします。お楽しみに。 □ 詳細はこちらから → http://openhouseb.exblog.jp/2198979/ ◎ エコプロダクツ展について → http://www.eco-pro.com/ ◎ グッド・デザイン・プレゼンテーションについて → http://www.g-mark.org/ ──────────────────────────────── NEWS・3 ■ エコみやげリニューアル中のおしらせ LLPエコデザイン研究所が運営するエコデザイン・オンラインショップ 『エコみやげ』が大幅リニューアル中です。新サイトオープンは8月を 予定しております。 リニューアルにあたり、ご利用に不便をおかけし申し訳ございませんが、 どうぞよろしくお願いいたします。 ◎ エコみやげ(リニューアル前) → http://www.ecomiyage.com/ ──────────────────────────────── NEWS・4 ■ o2 JAPAN Magazine 第19号 発刊 → http://www.o2japan.com/ □ 最新号トピックス ・ニューヨークと環境/アメリカ ・生分解性Tシャツ/ドイツ ・学生デザインコンペinサステナブル・デザイン/ベルギー ・アース・フェスティバル in バンクーバー/カナダ □ o2 JAPAN Magazine サンプル号購読 → http://www.openhouse.co.jp/sample/sample.html - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ● o2 Japan とは? 〜世界のサステナブルデザイン情報ネットワーク〜 世界中のエコデザイン、サステナブルデザインの「今」に直接触れるこ とのできるo2(オートゥー)GLOBAL NETWORK。o2 Japanでは、このネッ トワークを活用し、世界と日本をつないでいます。 ● o2 Japan 会員募集中! o2 GLOBAL NETWORKから発信されるトピックを日本語で閲覧できる「o2 Japan Magazine」の購読のほか、情報発信の際の翻訳サービスも提供し ます。その他、各種イベントご招待などの特典もあります(年会費: 5,000円)。お申し込み・詳細は、ホームページをご覧ください。 □ o2 JAPAN 会員について → http://www.openhouse.co.jp/news/news050112_3.html ──────────────────────────────── ◆ Eco Design Institute NEWSは、毎月2日+不定期発行です。 これからもLLPエコデザイン研究所をどうぞよろしくお願いいたします。 ──────────────────────────────── 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所 mail@ecodesigninstitute.com http://www.ecodesigninstitute.com/ ──────────────────────────────── (C) 2006 LLP (Limited Liability Partnership) EcoDesign Institute 2006年 06月 03日
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┌─────────────────────────2006.06.02┐ Eco Design Institute NEWS EDI Fellowsの皆様 LLPエコデザイン研究所よりお知らせです。 └──────────────────────────────┘ 1 ■ 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所設立のご挨拶 2 ■ 「エコGOODデザイン・スクエア」参加者募集中 エコプロダクツ展 in Good Design Presentation 2006 3 ■ o2 JAPAN Magazine 第18号 発刊 4 ■ 『ELLE DECO』誌 新コーナー『ECO DECO(エコ・デコ)』 5 ■ エコハビット2005、エコデザイン・ミュージアム+モール活動報告公開 ──────────────────────────────── エコデザイン研究所が新しくなりました ──────────────────────────────── NEWS・1 ■ 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所設立のご挨拶 新緑の候、ますますご清栄のこととおよろこび申しあげます。 1998年に株式会社オープンハウス内部の研究部門として設置した エコデザイン研究所は、2006年4月1日より 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所として独立いたしました。 サステナブルな社会を実現するデザインについての研究・実践活動を強 化するとともに、皆様と協同するための場を様々な形で企画・運営して まいりますので、どうぞご参加ください。 今後ともご指導・ご支援の程、よろしくお願いいたします。 2006年5月 LLP エコデザイン研究所 所長 益田文和 東京造形大学デザイン学科教授 株式会社オープンハウス代表取締役/o2 Japan代表 ◎ 添付ご案内イラストレーション:安斉 将 → http://www.gallery-its.com/anzai/ □ EDI Fellows会員サービスは今まで同様ご利用いただけます。また、 より良いサービス提供を目指しホームページリニューアルも進行中。 お楽しみに。 ──────────────────────────────── NEWS・2 ■「エコGOODデザイン・スクエア」参加者募集中 エコプロダクツ展 in Good Design Presentation 2006 国内最大のエコスタイルフェア「エコプロダクツ」展が、エコデザイン を引っさげて国内最大のデザインフェア「GDP」に登場です。 開催8回目を迎える国内最大級の環境総合展「エコプロダクツ展」が国 内最大規模のデザインエキジビション「GDP(グッドデザイン・ プレゼ ンテーション)」を舞台に、デザインで勝負する「エコプロダクツ」を、 展示とトークセッション、販売によりプレゼンテーションします。高い デザイン性を持ったエコプロダクツの開発に実績をお持ちの企業、デザ イナーのみなさま、ご出展申込お待ちしております。 □ 詳細はこちらから → http://openhouseb.exblog.jp/2198979/ ◎ エコプロダクツ展について → http://www.eco-pro.com/ ◎ グッド・デザイン・プレゼンテーションについて → http://www.g-mark.org/ ──────────────────────────────── NEWS・3 ■ o2 JAPAN Magazine 第18号 発刊 → http://www.o2japan.com/ □ 最新号トピックス ・デザイン×節電/イギリス ・デザイナー発の記事を求む!/アメリカ ・セミナー:「サステナブルな家庭」/オランダ ・ニューヨーク・グリーンデザイン/アメリカ □ o2 JAPAN Magazine サンプル号購読 → http://www.openhouse.co.jp/sample/sample.html - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ● o2 Japan とは? 〜世界のサステナブルデザイン情報ネットワーク〜 世界中のエコデザイン、サステナブルデザインの「今」に直接触れるこ とのできるo2(オートゥー)GLOBAL NETWORK。o2 Japanでは、このネッ トワークを活用し世界と日本をつないでいます。 ● o2 Japan 会員募集中! o2 GLOBAL NETWORKから発信されるトピックを日本語で閲覧できる「o2 Japan Magazine」の購読のほか、情報発信の際の翻訳サービスも提供し ます。その他、各種イベントご招待などの特典もあります(年会費: 5,000円)。お申し込み・詳細は、ホームページをご覧ください。 □ o2 JAPAN 会員について → http://www.openhouse.co.jp/news/news050112_3.html ──────────────────────────────── NEWS・4 ■『ELLEDECO』誌・新コーナー「ECO DECO(エコ・デコ)」 インテリア専門雑誌『ELLEDECO』最新号(No84)より、新コーナー 『ECO DECO(エコ・デコ)』がスタートしました。所長益田が監修を担 当し毎号様々なテーマでエコデザイン事例等をご紹介いたします。 次号もお楽しみに。 ◎ ELLE DECO ONLINE(アシェット婦人画報社) → http://www.elle.co.jp/deco/ ──────────────────────────────── NEWS・5 ■ エコハビット2005、エコデザイン・ミュージアム +モール 活動報告をホームページにて公開 エコハビット2005、およびエコデザイン・ミュージアム+モールへご協力・ ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。活動の報告 をホームページで公開していますのでご覧下さい。 □ エコハビット2005ホームページ → http://www.openhouse.co.jp/ecohabit/ □ エコデザイン・ミュージアム+モール ホームページ → http://www.openhouse.co.jp/EDI/emm/ ──────────────────────────────── ◆ Eco Design Institute NEWSは、毎月2日+不定期発行です。 これからもLLPエコデザイン研究所をどうぞよろしくお願いいたします。 ──────────────────────────────── 有限責任事業組合(LLP)エコデザイン研究所 http://www.ecodesigninstitute.com/ ──────────────────────────────── (C) 2006 LLP (Limited Liability Partnership) EcoDesign Institute 2006年 05月 17日
エコGOODデザイン・スクエア
エコプロダクツ展 in Good Design Presentation 2006 国内最大のエコスタイルフェア「エコプロダクツ」展が、エコデザインを引っさげて国内最大のデザインフェア「グッドデザインプレゼンテーション2006」に登場です。 ![]() 「エコプロダクツ展 in GDP」は、本年開催8回目を迎える国内最大級の環境総合展「エコプロダクツ展」の出張展示。国内最大規模のデザインエキジビション「GDP(グッドデザイン・プレゼンテーション)」を舞台に、デザインで勝負する「エコプロダクツ」を、展示とトークセッション、販売によりプレゼンテーションします。 そこで、高いデザイン性を持ったエコプロダクツの開発に実績をお持ちの企業、デザイナーのみなさまにご出展をお願いいたします。 ■開催概要 サステナブルな社会は、安心、安全、健康な毎日が、楽しく気持ちよくあたりまえにすごせる社会。「エコGOODデザイン・スクエア エコプロダクツ展 in Good Design 2006」では、そうした未来にふさわしい魅力的な「エコプロダクツ」のスガタ、カタチを、ひと足お先にエビデンス(証拠物件)としてご覧頂きます。 ●名称:エコGOODデザイン・スクエア エコプロダクツ展 in GDP/第1回 ●会期:2006年8月23日(水)〜26日(土)(予定 GDPと同時期) ●会場:東京ビッグサイト東展示棟東4、5、6ホール(25,690平米) GDP内 200平米程度(予定) ●内容:展示、トークセッション@GDPステージ、販売 ●参加者:サステナブルな社会のためにデザインされた「魅力的で」「カッコよくて」「美しくて」「楽しい」エコプロダクツ(エコデザイン製品およびプロトタイプ)開発に実績を持ち、展示発表のできる企業、団体、デザイナー等。 ●出展規模:20社・団体/30小間(予定) ●主催:エコGOODデザイン・スクエア実行委員会、財団法人日本産業デザイン振興会、日本経済新聞社(エコプロダクツ2006)、LLPエコデザイン研究所 ●入場料:無料(但、GDP会場入場料1,000円) ●来場対象:ライフスタイル、デザインに関心の高い一般、大学生、高校生。デザイン産業、デザインビジネスに関わる方。バイヤーマーケティング担当者、商品企画担当者、デザイナー。 ●来場者見込:約40,000人(GDP全体予想)
→両展示会コンボ出展※者へは特典もあります。 詳細はPDF資料をダウンロードしてご覧ください。(PDF/1.3MB) ※「エコGOODデザイン・スクエア」は、12月の「エコプロダクツ2006」にて、「エコGOODデザイン・スクエア GDP in エコプロダクツ2006」を予定しています。 ■【お申し込み方法】 メールにて「出展社名、ご担当者様名、ご連絡先メールアドレス」をお送りください。(ファックス他もご利用いただけます)事務局より出展申込書をお送りいたします。 メールアドレス:EGDS(a)ecodesigninstitute.com ※お願い:スパムメール対策のため、『@』を『(a)』と表記しています。 お手数でも、(a)を@に置き換え、メールをお送りください。 ■お申し込み締め切り 2006年6月9日(金) 締め切りを延長いたしました。 *出展申し込み後の取り消し、解約は原則としてできません。 ■お問い合わせ エコGOODデザイン・スクエア事務局 LLPエコデザイン研究所内 105-0013 東京都港区浜松町1-22-8-101 tel: 03-3578-1458/fax: 03-3578-1459 email : EGDS(a)ecodesigninstitute.com [www.ecodesigninstitute.com/] エコプロダクツ展について [http://www.eco-pro.com/] GDPについて [http://www.g-mark.org/aboutgdp/]
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